クモヤ145-1009

スイ

撮影難易度★★★

吹田総合車両所

本所

最終更新

2021.4

ATS-P/S 全検2018.6

クモヤ145-914s.png
▲先頭がクモヤ145-1009。この時、実に2年半ぶりの本線走行だった。
(2017年10月/@山陽線 須磨~塩屋)
▲2018年の出場試運転。何か変…?
(2018年6月/@東海道線 JR総持寺)

  略歴

 

1963年4月

モハ100-189として日本車両で落成。下十条電車区へ配置される
 

1981年3月

幡生工場でクモヤ145-9に改造されたのち、明石電車区へ配置される
 

2000年12月

吹田工場で主電動機がMT46からMT54に交換され、原番号+1000となる

 

2014年9月頃

吹田総合車両所での検査を終え出場

2015年3月

DE10-1733+クモヤ145-1052+クハ103-1+クモヤ145-1009の組成でクハ103-1を京都鉄道博物館まで輸送

2018年6月

吹田総合車両所での検査を終え出場

※工場・車両基地の名称は当時のまま記しています

クモヤ145-1009 これまでの撮影記録